活動プログラム

キャンプファイヤースポーツ/レクリエーション  対象年齢:年齢制限なし

<活動のねらい>
 営火を囲みながら親睦や交流を深めます。

<注意点>
 ・まきの金輪は、はずしたらすぐに所定の場所に置きましょう。
 ・ファイヤーの周辺に燃えやすい物を置かないでください。
 ・やけどには十分注意しましょう。
 ・翌朝の片付け時に木の皮等のゴミはゴミ集積場
  (レストラン下)へ持って行ってください。
 (灰捨て場には,ゴミ等を捨てないでください。)
   ・破損や修理の必要がある箇所があれば,事務室まで
      お知らせ下さい。

<定員>

野外のキャンプファイヤー場
桃太郎広場 200名
下の広場 200名
つどいの広場 200
イヌ村ファイヤー場  60名
上の駐車場 100名
鬼ヶ島ファイヤー場 100名
湖岸ファイヤー場 100名
ロッジファイヤー場  200名

屋内のキャンプファイヤー場
プレイホール     200名
※プレイホールは400名入れますが、キャンプファイヤーをする上では200名までが望ましいです。

ファイヤー場の写真
⇒ キャンプファイヤー場の概要

<天候> 
 雨天不可
 ※プレイホールのみ雨天可能


<団体準備物>
 軍手,マッチ,新聞紙(1日分),懐中電灯,救急用具

<貸出可能>
 まき,トーチ(5本まで),着火剤(注文),女神の衣装,マイク,アンプ,延長コード,
 歌のテープ
  ⇒○貸し出しCD一覧
 
<準備・片付け>
 準備
 ・衣装、アンプ、トーチ
 ・
始める前に備え付けのバケツに水を準備しましょう。(プレイホール以外)
 ・まきを安全にくみましょう。
  薪の組み方

  ファイヤー後の片付け
 
おき火状態になったのを確認して用意したバケツの水をかけましょう。(プレイ
  ホール以外 )
     ・火が完全に消えていることを確認し、事務室へ電話連絡をしてください。

  翌朝の片付け
    ・灰捨て場に灰を運びましょう。
    ・ファイヤー場周辺の清掃、使った道具の整理をお願いします。

<参考資料>
 ○キャンプファイヤーの意義
 ○キャンプファイヤー会議資料
 ○キャンプファイヤーの流れ
 

活動プログラム

自然体験

仲間づくり

自然観察

野外炊事

スポーツ/レクリエーション

クラフト

防災教育